レスポートサックは、ただいま女性を中心に大人気でブレイクしています。もう、ご存知ですよね?
レスポートサックは、アメリカ生まれのバッグ・アクセサリーのメーカーで、LeSportsacが正しい綴りになります。現在はAccessory Networkグループの一員でもある一流のメーカーで、アメリカ国内はもとより、日本を初めとする世界中で人気を集めています。
もっと具体的に言いますと、日本、香港、韓国、イタリア、メキシコ、イギリス、フランス、スウェーデン、台湾、シンガポール、オーストラリア、コロンビア、サウジアラビアなどなどがあげられます。
レスポートサックの支店は、日本では東京の原宿、アメリカならニューヨークやラスベガスにもありますが、わざわざお店まで行かなくてもオンラインショッピングで自宅にいながら買うことも出来ます。
レスポートサックのバッグがなんでそんなに人気なのかと言いますと、その秘密はバッグのプリント柄を自由に選べる点があげられます。「自由に選べる」ってなにを言ってるのか意味が分からない方も多いと思います。
レスポートサックでは、たくさんある柄のバッグの中から好きな物を選ぶ、のではなくて好きなバッグに好きな柄を選べるわけです。ちょっと日本語って難しいですね、これはもう直接レスポートサックのホームページに行って商品を閲覧してもらったほうが早いと思いますが、まず、さまざまな用途に合わせたさまざなバッグがあります。
レスポートサックでは、ポーチからハンドバッグ、ミニバッグ、トートバッグ、トラベルバッグ、リュックサックまでそろっています。そのバッグの生地のプリントを、毎月増える何百種類とある柄から選べるわけです。つまりはオーダーメイドのようなものなのです(厳密には違うけど)。
自分の好きな組み合わせでオリジナルプリントのバッグがレスポートサックなら買えるわけです。このプリントのデザインはおもに世界的に有名なアーティストが手がけています。
前述もしましたが、毎月柄は増えていきますから、レスポートサックは常に新しいんです、もちろん古いのから好みがあればその柄を選んでも構いません。バッグごとに柄を変えてもいいし、バッグの種類は違うけど柄を統一してみたり、あるいは同じカタチのバッグなんだけど柄が違う物をたくさん揃えたりもできるわけです。
レスポートサックのオリジナルプリントのバッグが作れる、なんて言うと物凄く高く思うかも知れませんが、そんなことはありません。普通のバッグで1万円程度と言った所でしょうか、大きい旅行カバンとかだと2万円とかします。まあ、普通のブランドバッグと比べても決して高くはないでしょう。
もちろん柄が選べるだけでなく、材質やバッグとしての機能性も天下一品です。ですから、レスポートサックは伊達に世界進出とかしてるブランドではありません。